2011年・16日目〜18日目(尻屋崎〜八戸)
2011年・16日目(尻屋崎)

尻屋崎着。
ゲート前の観光案内の小屋。

ゲートをくぐると道路沿いに馬の群れ。

馬の群れ。

子馬。

馬の群れ。

移動。

この灯台ができるまで、

遭難事故が多発する海域だった。

「やませ」という冷たい風が霧をもたらし遭難を招く。
農作物への冷害をももたらす。

この尻屋崎にはこの岬に放牧された、

30頭ばかりの馬たちが住んでいる。

吹雪く雪の中で雄々しく立つ姿から、

「寒立馬」と呼ばれる。

はずなのだが。かわいい。夏だしなw

めんこい。

ありがとう。来てよかった。
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尻屋崎(wikipedia)


















